千葉大学DSCダイレクターオフィスからの案内メールを紹介させて頂きます。
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平素よりデータサイエンスコア(DSC)の諸活動にご関心を
お寄せ下さり、有難うございます。DSCでは学内外から研究の
第一線でご活躍中の専門家をお招きし、データ科学・AI関連
研究の最新動向等をご紹介しつつ、ご参加各位と議論を深める
双方向型のカジュアルなミニセミナー「DSCオープンカフェ」を
継続的に開催しています。
このほど、第14回オープンカフェを以下の通り開催することと
なりました。今回は、講師として千葉大ビールプロジェクトの
リーダーを務められている理学研究院の萩原教授、ゲストとして
ISEKADO Brewery・山宮様をお迎えし、5大国際コンクールIBC
での金メダル受賞の鍵となった数学・情報数理学に基づくレシピ
設計や開発プロセスのアイデアなど、データ科学の活用による
ビール開発の最新動向について紹介頂きます。その上で、データ
科学が拓くクラフトビールの未来について、参加者の皆様と共に
議論したく思います。(開催案内チラシを添付させて頂きます。)
職場のご同僚、お近くの方ともお誘い合わせの上、奮っての
ご参加をお待ちしております。


〇日 時:2026年 7月 6日(月) 17:00―18:30
[16:30過ぎ開場、17:00頃プレゼン開始予定]
〇会 場:千葉大学西千葉キャンパス・イベントルーム(IMO棟I・1F)
<※これまでとは開始時間・会場が変更となっています。ご注意下さい。>
〇登壇者:千葉大学理学研究院(数学・情報数理学)萩原 学 教授
[特別ゲスト: (有)二軒茶屋餅角屋本店 ISEKADO Brewery・山宮 拓馬
品質管理責任者兼マーケティング本部長兼ブルワー]
〇テーマ: なぜ千葉大ビールは数学・情報数理学から創られるのか
― データサイエンスでクラフトビールはもっと楽しく/美味しくなる ―
〇開催形式・対象:一般公開(オンライン同時配信/事前申込み制;
会場参加は先着順受付)
・申込みフォームはこちら:
https://forms.office.com/r/BvYKUnhjHf
〇備 考:
・ご参加登録頂いた方には、カフェ前日までに接続先URL等の情報を
お送りします。
・カフェ終了後、別会場にて交流会[会費制・年齢制限あり]の開催を
予定しています。(詳細については、ご参加希望の皆様に追って
ご案内差し上げます。)
・オープンカフェは当面1―2ヶ月に1回開催致します。


